| 9月11日(土) 19:00〜
ライヴ スウィング・ドゥ・ヤボ (マヌーシュ・スウィング・ジャズ) アンギャー (ソロ:ギター&ヴォーカル) しゅう&たこボー (デュオ:ギター&ヴォーカル) 書と言葉で人を応援して、きっかけを創る "きっかけ書家詩人マサ" フード屋台 オーガニック・ベジタリアン・カフェ・ミュール・ミュール 9月12日(日) 12:00〜12:30 フラカヒコ(古代フラ) 水野みさを Na Manu Lani O Ke Anuenue(虹の天鳥たち) 13:00〜 カフェの一部を開放 フリー・ライヴ&パフォーマンス(参加者募集中) ― "美味しい日付" 深田名江 ― カレー屋さん |
| < Swing de Yabo > ( Vn-佐々木清香 Gt-上村遼 Gt-坂野いぶき Gt-松本元明 ) 1930年代にジプシー出身のギタリストとヴァイオリニストが中心になって生み出した弦楽器だけのフランスのジャズ、マヌーシュ・スウィング。----- 「マヌーシュ・スウィング・ジャズを生音で演奏します。 一緒にスウィングしましょう!」 < アンギャー > 2003年 鉄壁のリズムセクションに、間を大切にした心地よいギターと感性溢れる歌、スリーピースというシンプルな編成ながら他に類を見ないオリジナリティを持つ、数少ない本物のロックバンド!“トップサルジャー“ を結成。 自主レーベル [サル音レコード]よりバンド CD、ソロCDをリリース。 現在、都内を中心に日本各地で活動中。----- 「八月の日本、九月の世界。愛だ平和だ太陽だ。自分をひとつ行くだけだ。」 < しゅう > 1970年代後半、博多でバンドドラマーとして活動後、バンドデビュー、そして様々なロックバンドのツアーやレコーディングに参加。 90年ごろからアフリカ音楽の影響でパーカッションも始める。そして、ボーカルにも目覚め、植物性ロックンロールバンド「しゅう&トレモローズ」を結成。スペイシーでキッチュなトレモロ的活動を現在展開中。-----9.11や原爆記念日が巡ってくる度に、光と闇について考えてしまう。どうやろ?今の地球の光:闇の比率。4:6位かなあ。10年前で3:7とか?ここ数年で6:4位に明るくなっていきそうな予感(2012で根こそぎ変わるとゆう話はそれはそれとして)一見闇が広がっていってるようにみえるけど、夜明け前が一番暗いとゆうか闇の最後の悪あがきとゆうか、産みの苦しみとゆうか(リフォームとゆうより建て替えかも)・・・あまり社会の闇にフォーカスし過ぎず・・・どうせフォーカスするなら自分の中の闇(エゴ)にフォーカスして、これを暴き出して、光に変えていくのが、何よりの平和運動かも・・・と、常日ごろ思うちょりやす。。。なんちて☆さわやかなサイケデリック☆楽しいコンサートになりますように☆☆☆ < マサ > 書と言葉で人を応援して、きっかけを創る "きっかけ書家詩人マサ" パニック症でひきこもりだったところから、世界一周一人旅に成功し、レストランの店長を経て、路上に座り、書道を使って「あなたを見てきかっけ言葉を書きます」というパフォーマンスを始める。 < オーガニック・ベジタリアン・カフェ・ミュール・ミュール > 三鷹市の完全予約制 カフェ&デリ。肉・魚・にんにく・ねぎ類を使わないベジタリアン料理とスウィーツをお楽しみいただけます。調味料も含め、心と体にやさしいオーガニックで新鮮な食材を使用しています。 < 水野 みさを > サンフランシスコ在住時に様々な平和活動に参加。その後、ハワイ島へ移住してフラカヒコ(古代フラ)を学び、2001年よりサンフランシスコの大学やダンススクールで様々な人種にフラカヒコを教える。また2008年より日本各地で奉納舞とワークショップを行い、「踊り=祈り」と信じる生徒たちと共にNa Manu Lani O Ke Anuenue(虹の天鳥たち)というグループ名で、魂の同士が集う祭りや聖地でカヒコを奉納している。また、10年以上続けているアフロヘイシャンダ ンス(ハイチの精霊崇拝の踊り)は、蛇の精霊の踊りを専門とする。 世界中の聖地や神社で踊りを奉納してきた「踊る菩薩」として、現在活動中。 < "美味しい日付" 深田名江 > 季節をりをりの素材で、和のおもてなし空間を考える「美味しい日付」を主宰。 |